【7月5日】図書館講座「きんうん読書会 原田ひ香『三千円の使いかた』」

読書会とは、参加者が同じ本(課題本)を読んでから集まり、感想などを語り合うイベントです。
今回の課題本は、2022年の年間ベストセラーになった小説『三千円の使いかた』。
開催日翌日の7/6は、旧暦の一粒万倍日&巳の日といい、金運アップの吉日です。
この機会に「節約・お金」をテーマにした小説を読んで、皆さんで語り合ってみませんか?
「これを機に初めて読んでみたい」「私と違う感想を持った人の話を聞いてみたい!」
「読書会に興味がある」などなど、参加のきっかけはなんでもOK!
読書会初心者の方の参加も大歓迎です!
読んできて語り合う、新しい読書の楽しみ方をぜひ体験してみてください。
お申し込みは下記申込フォームから!(インターネット予約「LoGoフォーム」ページへ飛びます)
【イベント概要】
- 開催日:令和8年7月5日(日曜日)
- 時間:午後2時00分から午後4時00分まで(午後1時30分より受付開始)
- 場所:小牧市中央図書館4階多目的室
- 対象:課題小説『三千円の使いかた』(原田ひ香/著)を最後まで読んでいる方
- 定員:14名(当日先着順)
- 申込:要申込(お申し込みは下記ボタンから)※6月1日午前9時より申込受付開始
- 費用:無料
- 持物:課題小説(本でも電子書籍でもOK)
※お申し込み後、翌日になっても受付完了メールが届かない場合は図書館までご連絡ください。

